<   2014年 07月 ( 19 )   > この月の画像一覧

OLYMPUS PEN Lite E-PL6と遊ぶ。

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物凄い暑い中、注文していたカメラが届いていたのでカメラ屋さんに。軽いカメラに変更。時折、どうしてもというときは、EOS KISS X2は父に譲りましたが必要な時は父から借りる予定。新しいカメラは、めちゃめちゃ軽い。旅の時はカメラの重さが気になっていたのです。首にだいぶ重みがきていたし。

あの重さも好きでしたが、旅の時電車を利用する際の重さと、首にかかる負担がかなりありましたので軽いカメラに替えるのも一つの考え方だと。これなら普段使いから旅も楽しめるのではないかと。いろいろとモードもあるので、徐々に使ってみたいなあと思っています。

まずはモデルになってくれたのは、ルビーです。ルビー、ありがとう。「家来3、また変なの持ってきて、なんだよ~。僕のことまた撮ってるの?」って感じに思っていそう。ドラマティックシーンというので撮ってみると、ぼろい築34年の家もカバーされる?。

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庭もこのモードにすると、稲が稲じゃないような・・・。不思議な感じで撮影されるのです。

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二番花もこの子で最後のRei。二枚とも同じRei。

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by atelierfloralruby | 2014-07-27 10:03

自然の楽園へ 最終章

             「RENDEZ-VOUS・・・二匹の猩々蜻蛉」
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                 「猩々蜻蛉」
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                 「聖なる池」
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今日で楽園シリーズは、最終章です。私は飛んでいる蜻蛉を撮るのが初めてでほぼ全滅に近くなんとか休んでいる蜻蛉はなんとか撮れましたが飛んでいる蜻蛉写真が、納得いかないので来年にリベンジしたいなあと思っています。

                 「彼方へ」
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写真よりも実際はもっともっと蜻蛉に圧倒されるほどの物凄いパワーがありました。蜻蛉を見ると刹那を感じて命を、生きる力を感じました。この猩々蜻蛉は早いのです。ピントが合わなくて。飛ぶ虫を撮影するには、どのモードがいいのだろうか・・・。

風景だけの写真に思えることと思いますが、よーく見ると蜻蛉が写っているので、蜻蛉をぜひ探してみてくださいね。

                 「休息」
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                「バランス」
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                 「堕天使」
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                 「緑の中で」
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          「この日会えた蜻蛉たちにありがとう」
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by atelierfloralruby | 2014-07-27 04:52 | 旅行・おでかけ・散歩

自然の楽園へ 第4章

                 「物語はここから始まる」
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今日の物語はこの場所から始まります。生き物たちの楽園でもありました。生命力を感じる光景を見られたことを、とても感動してね。ユーモラスな方と遊んだりね。今回は、苦手な方は、気持ち悪いと思われるかもしれません。お許しくださいね。

先回掲載した小鬼百合が咲き乱れる場所へようやくたどり着きました。けっこう距離があるのですよ。ここではぐれていた両親と再会。かわいい蜻蛉がいるから写真、写真って言われたのです。

                    「命のリレー」
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このかわいい糸蜻蛉。とってもとってもかわいいのです。大きくPCで見るまで、ぶれていたらショックかもと思っていたの。蜻蛉は繁殖期を迎えていましたね。これから卵から、ヤゴが産まれるんですよね。

                    「池の主は俺様」
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ごそごそ、バシャーん。「うわぁぁぁぁ。」と驚きました。蛙が私の足元にいたらしく、たまげたようで池にダイブ。ものすごい水の跳ね返る音。そこには殿様蛙が君臨していました。

                   「シャイなのに・・・」
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池に入ったら、ちょっとウォーミングアップしてね。なんかね、この子意識しているのね。泳いだらまたこちらに戻ってきてを繰り返す(笑)。「俺の泳ぎを見てくれっ。」という感じでサービスが凄いの。人に馴れている?。それとも私を蛙と思った?。

                     「すいす~い」
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小さいころに見た殿様蛙はこんなラインが入っていたか記憶になかったもののどうやら、このラインがある子は雄のようです。アマガエルとは違うかっこよさがありますよ。平泳ぎをまじまじと見ましたが、美しい泳ぎです。

                     「隠れんぼ中」
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池の端の草むらに隠れたり、泳いだり。積極的なのかシャイなのかわかんなかったなあ、この子。また次に訪れる時も会えたら嬉しい。

                      「小休止」
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また泳ぎだしたと思ったらこのまま、止まってあたりを見ているの。この池には、先ほどの糸とんぼのカップルとおたまじゃくしとこの子だけと思ったのですが、また池にダイブする音。どこかにいたのですよ。たぶん蛙くんの恋人なのかもと思ったのですが出会えず残念でした。

いい加減に先に行こうと言われて、また先の道を目指しました。さらに虫の楽園はありました。

                   「また会いましょう」
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素敵な風景をありがとうと、心の中で感謝を伝えて後にしました。また次回会えたらいいね。

よい週末をお過ごしくださいね。
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by atelierfloralruby | 2014-07-25 21:45 | 旅行・おでかけ・散歩

自然の楽園へ 第3章

                  「静寂」
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                 「ナチュラル」
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この写真を見るとあの日のことを思い出します。まだついこの前なのに、もうずっと前のように感じています。カメラが重たくて首の骨がまっすぐになっている私は(本来は湾曲するとのこと)首にすぐきちゃいます。

小高い場所を登りながら下りながら2時間カメラを持ち歩いていて2日後にものすごい疲労がきちゃいました・・・。年をとったんだなあって実感。若い時と同じ気持ちでいるものの(^^ゞ体は嘘をつかない。首にきちゃいました。他の箇所は筋肉痛はないのに。

カメラをコンパクトにすることに決めました。日帰りで出かける時もただでさえ荷物が多いというのにさらにカメラだったので一仕事な移動でしたのでいい転換かな。今、注文中です。また仕事頑張らないとね。広告の人が個人的に嫌いなのですが、カメラは別ということにしました。駄目じゃんねえ。大腸内視鏡検査で使うカメラのメーカーと同じところに。いろんなモードがあるので使いこなせるか心配ですが、楽しんでみたいな。

1枚目の写真の風景が好きでね。力強い樹木に、緑の中で揺れるように咲く百合。本当に静けさの中での1枚でした。

               「爽やかグリーン」
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                「きらきら星」
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                「小さな宝」
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何が小さな宝なの?と思うと思います。可憐なかわいい子が写っているのでよく見てくださいね。本当にこの日はかわいい子たちに会えた日でした。

             「待ちぼうけのハンター」
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                  「楽園へ」
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待ちぼうけしているハンターの場所から、反対側へ向いて遠くを眺めると、きらきらと輝く百合の群生が見えました。ものすごくはっとしました。緑にこの色合いが映えて夏色がそこには存在していて。言葉にするのは難しいですが、涙出そうになったの。

                   「Hello」
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               「ひと休み・・・蛙と蕗」
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                  「可憐な妖精」
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               「緑の島に浮かぶ百合の群生」
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                   「PARACHUTE」
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あともう少しおつきあいくださいm(__)m。可憐なかわいい方々が出演予定ですが、苦手な方いましたら申し訳ありません。
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by atelierfloralruby | 2014-07-23 19:58 | 旅行・おでかけ・散歩

自然の楽園へ 第2章

この楽園シリーズは、氷室京介のNEW ALBUM「GREATEST ANTHOLOGY」の2枚組の「PiECE OF LOVERS」を聴きながら編集にブログの記事を書いています。訪れた風景と氷室さんのバラードが、すっと合うの。もし興味がありましたら一度氷室さんのバラードを聴かれてみてくださいね。

ファンでない方はハードな曲の方は敬遠される方も多いですがバラードは最高に色っぽいかっこよさ、私がしびれちゃうほうどの声がつまっています。本当にかっこよい色気と切なさを歌い上げるアーティストは氷室さんしかいません。この詩の世界にすっと入っていきます。私の大切なアルバムです。

                 「命の炎を燃やす時」
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紫陽花の咲く季節は、しっとりとした華やかさがあったのでしょう。でも花の命が終える前のこの瞬間に命の炎のような最後の美しさを出し切るるのかもしれません。

                  「夏色・・・」
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かんぞうの花。この日いろいろな場所で見ました。夏色ですね。

                  「森の花火」
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夏の夜空を演出する大きな花火もきれいだけれど、個人的には線香花火好きなんですよね。競技用花火はあんまり好きではない。ぱちぱちって派手さはないけれどなんていうのかな。胸に一番打たれる花火はというと、線香花火だと思います。けっこう長いし。このあとしんみりとするんですよね。夏が終わったって・・・。これから夏は本格的に始まるんですが、私の中では花火は夏の終わりなんです。

                  「DayDream」
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この場所はいつか夢で見たような、今はこの場所にちゃんと私いるよねと思ってじーんとしたのに、ここらへんで行方不明になりました(笑)。あたりをふと振り返るとそこらを歩いていた姿が見えない・・・。どこかで会えるだろう。

                「青空と木々のシルエット」
木々と広がる野原は、実際は明るい色なんですが、青空にピントを合わせての1枚。
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                    「抜け殻」
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ぶれちゃったけれど、この子はどんな姿だったんだろう。Mayさんと、りえんぞうさんのブログで6月に拝見した可憐なセリバオウレンという子だとすぐに思い出し嬉しく思いました。Mayさんが撮られた写真の植物が後ほど出てきます。

                   「緑に浮かぶ」
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山百合の姿、緑の中に映えてとてもよかったです。

                  「静けさの中で」
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静けさの中、小川、池?を見つけました。ひっそりとしている私の大好きな場所。

                  「私を見て・・・」
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誰かにそう言われたかのように目線を上げると、小鬼百合だと思うのですがこの方がひっそりと咲いていました。百合はやはりよいですね。

                   「輝く瞬間・・・」
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誰もが輝く瞬間がきっとあると思う。神様が意地悪をしても、みんな平等に輝くの。それがいつ訪れるかわかんないだけ・・・。あなたにもきっとその瞬間はあると願っています。

皆様よい週末をお過ごしくださいね。
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by atelierfloralruby | 2014-07-22 20:19 | 旅行・おでかけ・散歩

自然の楽園へ 第1章

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辿り着いて一番最初に出迎えてくれたのは、パーキング脇の植栽に植えられている夏色なお花。この子は強そうな予感。湿度があったものの、大きな樹木がある道を歩きだします。すでに遠くへ行く人たち。ペースが速すぎ。ゆっくり見るということをしない・・・。

入って左側にひっそりと咲いているクルマユリがかわいい。住宅地の庭ではなくて、樹木が茂る場所で咲く百合に会いにいきたくてこの季節に決めました。緑の木々を背景に見渡せば山百合がいっぱい。こんなに見たのは初めてかな。群生していますが、フォーマルな百合園ではないので、いろいろな場所に点在するかのように咲いていました。百合の匂いはやはり、外でが一番。室内は匂いが強すぎてくらくらしちゃって。

                  「恥ずかしがり屋のお嬢様」
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この子、なんてかわいいのでしょう。葉に顔を隠したようにシャイな感じに見えてね。隣の方は、恥じらいつつも内心は積極的なお嬢様のよう?。支柱はしていないので、伸び伸びと空間を舞うように山百合が咲いているのです。

                     「Silent」
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静寂の中で、咲く姿に心を打たれました。

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この木はなぁに?。ここの場所はネームタグはありません。だからわかんない方々が住んでいます。きれいでしょう。
 
                    「涼やかに・・・」
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オカトラノオが咲いていました。涼やかなお方で可憐で優しい趣です。

                    「ゆるりライン」
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こんな感じで伸び伸びと咲いています。

                     「木々を仰ぐ」
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この子はわかんない植物ですが、樹木のてっぺんをぶれずに見上げる生き方、強さを感じました。私の大好きな人はこういう生き方です。

                      「苔むす」
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切株に自生する苔。苔は大好きで庭にも、わずかですが育てていますが自然に自生する美しさにはかなわないです。私が見たこの場所は、ずっと先の未来はまだこの場所はあるのだろうか・・・。だんだんと切株が朽ちてきてどう変化していくんだろう。見守りたい・・・。

蝉や夏を生きる虫の刹那を感じ、鶯や野鳥の声を聴きながら訪れることができたこと最高の瞬間です。自然からの宝物がこの場所にはいっぱいありました。

心のざわざわ感。まだまだ氷室さんの体調のことで心配ではありますが(このLIVEのリハーサルで転倒した際に胸を骨折していました。最後まで辛かっただろうにLIVEに最後まで臨む姿を思うと涙)だいぶ落ち着いてきています。

私の耳の具合も20日は夜にだいぶ圧で苦しめられましたが、ぐっすり寝たら翌日は少しよくなった朝です。薬をしっかり服用して、よくなったり悪くなったりの波がありますが、医師が大丈夫と言うまでは治療をしっかりとしてよくなることを願っていきたいです。
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by atelierfloralruby | 2014-07-22 04:22 | 旅行・おでかけ・散歩

ここは自然の楽園 序章

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丘陵公園で御一緒しました優しいMayさんと、りえんぞうさんに絶対に訪れてみてくださいねと言っていただいた、雪国植物園へ。高速で1時間ちょっと。土曜日にと思いましたが、天候がよくなかったので20日に出かけました。出かける前は雨が強かった北区。不安はよぎりました。

で、15kmちょい先の黒崎まで車を走らせると天気よくなってきて、長岡に到着したら晴れてすでに気温が上昇。大きな樹木があるので木陰は、涼しかったですが湿度がありました。歩くので喉が渇くので歩く前に、飲み物を携帯しておくとよいですよ。けっこうな距離を歩いて散策しました。途中ぬかるみがありましたが、短靴で大丈夫でした。雨天の場合は長靴を貸してくださるようです。

ここは、自然のままに植えられていてめちゃくちゃ感動。鶯の鳴き声、虫の声を聴きながら散策できることなんて贅沢な時間だったでしょう。

大好きな山百合、くるま百合、小鬼百合が咲き乱れていてやはり、こういう優しい百合は、山に訪ねて見るのが一番だと思います。MFに苦闘しながらの撮影。やはりぶれたり、ピントがあまかったり。もっとゆっくりしたかったのですが、途中行方不明になったし(^^ゞ。人がほとんどいないのでいいのです、団体さんに2組すれ違いましたが、写す時に人を写さないようになんていうこともいらずに撮れました。

大好きな百合以外で大好きな場所が池。蜻蛉と殿様蛙と遊んだ時間が40分くらい(笑)。殿様蛙ってシュッとした輪郭でかわいいの。いきなり池にジャンプしたりで最初はびっくりでしたが。泳ぐ姿がかっこいい。この蛙の子供なのか池には、おたまじゃくしがいっぱい。池のあちら側に泳いでもまたこちらに戻ってきてかわいくて。

こちらでは、もういないですね、殿様蛙。田んぼの農薬を少なくはしているようですが、いなくなり生態系を壊しているんだなあって。この場所は植物だけではなく、虫や蛙の楽園なのかもしれません。

蜻蛉なんて見たことのない子たちがいっぱい。めちゃくちゃかっこよかったの。蜻蛉の楽園の池だけで2時間はいられると思います。MFで苦労しました。もっと近づいて撮りたかったですが飛ぶのが早い。ものすごい早い。赤とんぼなんて遅いですよ。2枚目はよく見ると5枚目の、儚く怪しい「チョウ蜻蛉」とか。同じ子がいます。この蜻蛉を見ていたら氷室さんを思い出して・・・。もっといたかったのですが、このメンバーではね・・・。やはり趣味があう人と一緒でないと。ゆっくりできないんだから・・・。

ここは晩秋閉園となりますが、春一番から晩秋まで楽しめるとのことです。山野草に詳しいMayさん、りえんぞうさんがいらしたら、いろいろと教えていただけたんじゃないかな。ぜひぜひ今度は御一緒できるといいですね。

写真を撮りながら、氷室さんの「堕天使」の曲がこの景色を見て流れてきました。スローな曲がこの場所とリンクでした。堕天使を聴きながら、しばし雪国植物園をじっくりとUPしていきたいと思います。今回のこの場所は、氷室さんのバラード盤がしっくりきます。

明日は、ゆっくり休養します。右耳が圧が強まったり和らいだりを繰り返しています。
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by atelierfloralruby | 2014-07-20 16:36 | 旅行・おでかけ・散歩

語られた真実

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13日からずっと氷室さんのことが頭にあった。ライブで真実を氷室さんは絶対に真剣に語るから・・・。昨夜、ネットを見ていたらニュースで氷室さんの不調を知りました。以下YAHOOのエンタメ情報から。

ロック歌手の氷室京介(53)が19日、神奈川県の横浜スタジアムで行ったツアーファイナルの初日公演で、「左耳の調子が悪い」と明かした。

 氷室は13日に山口県で行ったライブで「氷室京介を卒業しようと思う」などと発言。この日のライブに集まったファンに卒業の理由を語った。

 氷室は「もともと右耳の調子が悪かった。左耳がきき耳なので左を頼りにやってきた」と述べた。しかし、その左耳もある一定の音程になると聞きとりにくくなってきたことを明かし、「このままライブをやっていくのは難しい」と判断した。

 ファンに「人に寿命があるように、俺にミュージシャンとしての寿命が来たってことかな」と説明。「お前ら」と親しみを込めて語りかけ、「“氷室京介”はお前らが作ってくれた存在。今日と明日でお前らに返して、俺はまたできることをやっていくよ」と、ファンに感謝した。


More 私の現在
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by atelierfloralruby | 2014-07-20 06:03 | 大好き氷室京介

週末の夜は・・・。



この曲が大好きでLIVEで聴けるときはめちゃくちゃ嬉しい。エンドレスで聴いていた時もあったくらい大好きです。


この曲は、このバージョンが私は大好き。高校の時に、毎日聴きながら通学していて、大好きだった人との思い出もこの曲を聴くと思い出します。


広告が入っているのでその部分はSKIPしてみてくださいね。なかなか私の行ったLIVEで聴けないけれどこの曲も好きな曲。この曲を、聴いて病室で病気と闘っていた時を思い出します。窓から下界に早く行きたいと思っていた辛かった時代。

氷室さんは、冬をイメージするものもあるけれど、私はやはり夏を思い出す曲が多いなあと思う。

金曜には、スローな曲を聴いていることが多いかな。今日は「静」の氷室さん。「動」もどれもこれも大好きです。

今日もやっぱり氷室さんのことが気になってそわそわして足が地につかない・・・。仕事はちゃんと頑張っています。明日、明後日きっと真実のことを真剣にファンに伝えると思うから。氷室さんの言葉しっかりと聴かなくちゃ。

私の人生にいつも大きなパワーをくださっていたのは、氷室さん。氷室さんがいつも頑張っているのを拝見していっぱい力になって今も格闘しながら頑張っています。
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by atelierfloralruby | 2014-07-18 22:04 | 大好き氷室京介

どの瞬間も・・・。


ライブの氷室さん。どの瞬間も、ドキドキしちゃう。私の中で、こんなにいつまでも魅了するアーティストは、氷室京介しかいない。絶対後悔したくないから、東京だろうとどこだろうと何が何でも最後のライブに行くっ。tannuneさん、ありがとう。岩みたいな私にドン引きしないでくださいね(^_-)。チケットは頑張って入手するから。関東デートしてくださいっ。

庭や花は、待っていてくれるけれど、氷室さんは待っていてはくれないから・・・。

そのためには健康に気をつけないとなのに、耳管開放症になってしまった。午前中、仕事していたら急激に。持病で免疫抑制しているからそういうのからもだし、今回の氷室さんのライブ引退のショックが急激に現れたと思う。仕事のストレスはあんまりでもないからこれは違うと思う(^^ゞ。

薬で10日様子見ます。血流をよくするのと、漢方と生理食塩水が処方されたので効いていれることを願おう。
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by atelierfloralruby | 2014-07-16 22:05 | 大好き氷室京介


ダイアリーや作品、ガーデニング、好きなものについて書いています。


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